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2008年02月20日

長門有希figma化

『涼宮ハルヒの憂鬱』から萌え系無口なヒューマノイド・インターフェース「長門有希」figma化(可動するフィギュア)が発売されていますが、実物の、サンプルをこっそり見てしまったのです。(買ったわけではない)

無論写真は公開すると著作権とかの問題もあり控えますが、その感想などをアマゾンでの解説とちょっと比較したいなぁと思います。

アニメランキングアクションフィギュアの新しい形、figma。

遂に本格始動となった浅井真紀×マックスファクトリーによる新世代アクションフィギュアシリーズ『figma』。
第一弾として登場するのは、『涼宮ハルヒの憂鬱』より無口なヒューマノイド・インターフェース「長門有希」。鮮やかな色彩など見所満載。

●新設計の関節パーツによるスムーズ且つキチッと決まる可動で、劇中のあらゆるシーンを再現。
●本やパイプ椅子など長門ならではのオプションパーツが豊富に付属。
●表情の異なる顔パーツ付属。無表情ながらも、ファンには判る微細且つ確実な違い。
●メガネ付き前髪パーツとの交換で、物語前半のイメージ再現にも対応。
●豊富な手首パーツにより多彩なポージングが思いのまま。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きの豪華台座が同梱。

(C) 2006 谷川流・いとうのいぢ/SOS団

とアマゾンでは解説されています。

実際にはちょっと大げさかもと思いますが、まぁそのまんまかもとも思いますので、まずますの解説なのではと思うのですが、まぁ現在のテクノロジーの限界というか、最大の欠点があります。

ひざの可動部分が露骨に見えてしまうという点。
まぁニーソをはかせて長門有希+絶対領域にしてしまえば解消するのですが、いかんせん着せ替えパーツがありません(涙)
まぁ作ればいいんですけどねぇ。作れば。。

それともう1つ大事な事項が。
長門有希のぱんちぃは白だったんですねぇ〜。



youtubeアニメ動画が居様に多いランキング

posted by たつや at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 涼宮ハルヒ
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