スポンサードリンク
2005年09月22日

鋼の錬金術師の2人の兄弟

いまさらなのですが、鋼の錬金術師の2人の兄弟について考えてみた。


エドワード・エルリック
史上最年少で国家錬金術師の称号を得た天才。
鋼の錬金術師」は、彼の右手と左足が鋼の義肢「機械鎧(オートメイル)」であることに由来している。元の身体を取り戻すため、兄弟で「賢者の石」を求めて旅を続けている。
ちびという言葉に、逆上しやすい、相当気にしているらしい。

アルフォンス・エルリック(TV時)
屈強な鎧すがたの見た目のゴツさとはうらはらに、とても優しい心を持った少年。失った身体を取り戻すため、兄エドワードとともに旅に出るが、旅の間の記憶を喪失してしまう。
常に冷静なしっかり者で、兄の最良の理解者である。

ちなみに公式HPは
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/hagaren/

と2人はこんな感じだが、映画版では多少性格に変化していたような気もが

兄エドワードは、かなり冷静になったいたし、逆に弟アルフォンスは熱い性格になっていましたからね。それにアルフォンスも結構いい男になっていたりして、世の腐女子を熱くさせましたね。

映画みにいったときの帰り際に、超はしゃいでる腐女子沢山いましかたから、相当どきゅーんと来たんでしょうね。あの映画の後、アルフォンスの方が人気出たような気がしますが、ハガレンのブログがあまり増えいないのは、何でなのでしょうかね。やはり上映期間が短すぎたとかが、影響しているのか、みんな後で、ハガレンのDVDが出てからお家でじっくり見たいのか?でしょうか。

まぁ、相変わらず、コミケとかでは、ハガレン人気凄いですけどね。(何故かみんな目がるんるん)

ハガレンDVD期待して待ちましょう。
ハガレンDVDでましたよ。
Amazon.co.jp
TVアニメ版の「鋼の錬金術師」は、荒川弘の原作から大きく方向を変え、主人公の兄弟エドとアルが“扉のこちら側”と“向こう側(=我々にとっての現実世界)”に離ればなれになるという衝撃的なシーンで幕を閉じた。それから2年後が描かれるのがこの劇場版だ。
ナチスが勢力を伸ばしつつある1923年のドイツというあまりにシビアかつシリアスな舞台設定が、“錬金術”という題材を扱ったこの破天荒な物語にいい作用を及ぼしたかどうかは、評価が分かれるところだろう。とはいえ、エドやアルはもちろん、ウィンリィやロイ・マスタング、その元部下たちといった魅力的な登場人物の“その後”を見られるのは単純に楽しいし、ヒューズやキング・ブラッドレイら、TVシリーズ中で絶命した者たちが“別キャラ”として登場するのも、パラレルワールドものならではの面白さ。映像についても、申し分のない大迫力シーンが目白押しで、TVシリーズのファンなら見て損はないと言えるだろう。(剛吉若寸也)
posted by たつや at 19:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鋼の錬金術師
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。