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2017年04月21日

サクラクエスト 第3話「マンドレイクの叫び」感想

サクラクエスト 第3話「マンドレイクの叫び」感想

今回のクエストは、マンドレイクの叫び、っぽ。RPGっぽいタイトルですねぇ。
sakura3.png

ついに、おでん探偵だから、おでんと言われるようになってもた。
あと、気になっていた、木春由乃の着替え&荷物ですが、大家さんに荷物を引っ越し業者に頼んでもらい、運んでもらってましたね。ああこれで、着替え問題も解決です。私の叫びが通じたかも。
今回も、リリコたんはかわいいです。ぬぽーとしていますが、ワンピースの組み合わせが非常にかわいいというか似合っていますので、こんな感じの子はやっぱ、直球ドストライクで好きなのです。
リリコたんは、ほぼ毎日家でパソコンをいじいじしてるのかなぁ〜って。でも外にも出るので、引きこもりではないようですし、部屋もきれいですからね。でも基本ひものなんだろうなぁと。

ゆるきゃらイベントもあったりと、けっこうリアルな回です。
よしのたんは今回、ド田舎の町おこしがいかに大変かを痛感しますが、田舎というか北陸は金沢を除けは、結構保守的なところで、話にも出てきましたが、いままのままで十分と考える方がたしかに非常に多い、特に年配の方は、まぁ先たかが知れているから、そこはさすが、地元のPAワークスさん、よくわかっているとは思います。

「よそ者」「馬鹿者」「若者」という3ものは、ここは田舎ですという感じ丸出しですし、この3つの言葉には共通の意味もありますからね。
若い=馬鹿者は、いわゆる新しいものをと入りれようとする風です。
よそ者はその言葉のとおり、よそからきて、何か新しいものを取り入れようとする者で。

つまり、いまの生活を乱すものという、安定とマ反対の存在です。
特に、お年寄りは、いまの若いものは、とか、よそものの癖にといいます。まず都会では言わないと思います。

そのお年寄りも、過去若い時には、この若者が・・馬鹿者として扱われていたはずで、いつの時代も、若者が時代を切り開いていく可能性をもっています。

というのが、あったりします。そう、田舎はいろんな意味で面倒なのです。
なので、よしのたんは、ただ単に、田舎は何もないからいや、というのではなく、このような人間関係がいやなのだと思います。がもしかして、大王をやっていくうちに心情の変化があるのかも。

私的には、こんな美女が5人そろったら、それだけで、村の大活性化が図れるような。
特に、youtubeを使ってアピールできそうな気もしないんだけどなぁ〜。ああ、前回、ちょっといいところまでいったんだけどねぇ。

それにしても、じいさんは元気でした。

今週の土曜日、天気もよさそうですし、魔の山(真野山)までツーリングしてきます。
ってアニメ同様なんもーないんですけどね。金沢からは近いので、まぁいいけど、チューリップもみてこようかなぁと・・・。

posted by たつや at 07:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | サクラクエスト
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