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2017年04月11日

ゼロから始める魔法の書 第1話 「魔女と獣堕ち」 感想

ゼロから始める魔法の書 第1話 「魔女と獣堕ち」 感想
【ストーリー】教会暦526年、魔女と魔術が存在する世界。獣堕ちと呼ばれる生まれつき半人半獣の姿をした傭兵の「俺」は、自身の首を狙う魔女から逃げている最中、ゼロと名乗る別の魔女に窮地を助けられる。
ゼロは自身が書き著し、何者かによって住処から持ち出された“ゼロの書”という本を探していた。その本は魔術に代わる魔法という新しい知識に関して記されており、それを読めば才能のある人間であれば誰でも超常的な現象を引き起こすことが出来るという、悪用すれば世界をも滅ぼしかねない危険な魔法書だった。
ゼロに気に入られた傭兵は、自分を普通の人間の姿に戻すことが出来るというゼロの提案により、それを報酬に護衛として雇われ、失われた魔法書をめぐる旅に同行することになる。

感想
今回のお気に入りのカットはこれ。
zeo1.png
美女と野獣ならず、ロリと野獣。
まぁ元人間だし、案外気さくないい奴だった。ゼロというのは、最初や原点という意味もあるため、ゼロというからには、見た目の年齢なんか関係なく完全にロリばばあなんだろうなぁ。

魔法と魔術が交錯するってことかぁ、原作を読んでいないので、結構楽しめるかもしれない。


第一話のゼロから始める魔法の書を見た感じだと、自分好みのアニメではないのかと思う。

今期ファンタジーものが多いが、これは、一見、けものフレンズなのかと思わせる画風はおいておいて、魔法ものバトルなんだろうなぁと。

あぁぁ。追手の魔女は、ふたを開ければ、ショタ!!。何気に秘密を暴露しちゃってますが、口かあぁるいんですね。やっぱショタでしょう。
zeo1-2.png

魔法を使うショタ、しかーし、ゼロが作ったものなので、簡単に、ディスペルされちゃいまっす。詠唱長いし、触媒もいちいちいるんだなぁって。
そりゃそうだ。基本は召喚魔法なんだろうなぁと。次回も楽しみです。
posted by たつや at 19:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゼロから始める魔法の書 
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