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2006年01月01日

ガンダムSEEDデスティニー第1話『怒れる瞳』

ガンダムSEEDデスティニー第1話『怒れる瞳』レビュー

待望のガンダムSEEDの続編ガンダムSEEDデスティニーです。
では感想レビュー。


再びくすぶり始めた両陣営での不穏な動きを懸念し、最高評議会議長ギルバート・デュランダルと会談の場を持つために、カガリとアスランがコロニーに来たのですが、、、

ここで登場このガンダムの主人公シン。いきなり謎の美少女にあんなことを、、、うーん羨ましいぞ。

まさに『ラッキースケベ』

また、いきなりルナマリアホークさん言ってしまうところでしたね。危なかったです。1話でいきなりロストは。、、、

ちょうどそのころ、宇宙では、なぞの戦艦が、ミラージュコロイドを展開し、ダークダガーLを展開しL4に、

カガリとアスランが仲良く歩いていると、突如鳴り響く警報!

またもや、カガリの出没するには、いつもトラブルが発生!
トラブルメーカーはまたまたデスティニーでも発揮してしまってます。

この2人がコロニーに下りると必ずなんかトラブル起きますよね。

しかし、ガンダムって良く強奪されますね。
鍵とかついていないのですかね。
ガンダム=パクられる運命なんでしょうか。。。

といっている隙に、アスラン君いや改めアレックス君(バレバレでしたが)
ザクを盗んでいるじゃないですか。。。そんなものに乗ったら、なお、狙われるような気も。。。

と、いっているそばから。。。

3機のガンダムにザクで何とか応戦していますが、、ヤバイです、ザクではなぁ。でもオニューか。
噂では、このザク、ストライクガンダムより高性能らしいが、、
「ザクとは違うのだよザクとは。。。。」
といってほしかったです。

と、ここでシン登場。美味しいィ演出です。
「ザクとは違うのだよザクとは。。。。」とはいっていませんでした。
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