2009年01月13日

まりあ†ほりっく第1話戯れの接吻感想

まりあ†ほりっく第1話戯れの接吻がやっとこさ、AT-Xで放送されましたので、見ることが出来ました。
まりあ†ほりっく 第1巻 [DVD]

結果からいけば、シャフト!かなりいい仕事しています。
ちょっとシャフトだけに&白百合だからどうかなぁと思いましたが、非常に大胆な描写で描かれており、面白いです。

登場いきなり、メイドの格好をした女性が。この女性、名を「茉莉花」というが、、

道を尋ねようと近寄ると、第一声が
「そこで何をしているのです、メス豚」

といきなりきっつい一言。
初見の方にここまでいう。という感じで今後の波乱を予感させる一言です。

ちなみに、原作で「茉莉花」はツンデレではないということなので、ずーっとツンでしょう。

お次に、いよいよ登場。「祇堂鞠也」
怪しげに、そこにもう1人現れたの女の子?
名を「祇堂鞠也」となのり、茉莉花は鞠也のメイド。

結構なんというか、年下にして、堂々とした態度。非常に冷静だがなんだか変。(まぁ正体が分かっているだけに)

ツインテールのちょっとツンデレっぽいキャラなのだが、、

し、しかしこの学園。美味しいことに美少女(一部を除き)しかいません。
現在では、かなこがダントツの巨乳ですが(無駄に巨乳)あとはみんなスタイルがよくモデル体系なのがすっごい。
こんな学園があったら教師でいきてぇ〜。

ってなのは置いておいて

ついに初回から核心にはいってしまいました。

「祇堂鞠也」の着替えシーンをみて、完全に男。男ダー。
っていままでそんなことしてばれんかったんかぃ〜って突っ込みたくなりますが、、

そして、恐ろしいことに。その権力を利用して、
かなこのルームメイトになり、しかも、その権力を傘に、かなこを奴隷へと、、

と、ちょっとまて、

男女が同じ部屋にいると、あとあとやばいのでは?という展開ですが、かなこは男子嫌いで、男子に触れるとじんましんが出ちゃうんですが、、

さて、この先どうなるんでしょうね。
「祇堂鞠也」本人は女装を楽しんでいるとしか思えないのですが、女子高にはいらなければならなかった理由とはなんでしょうかね。
いずれ分かるとは思いますが、

まぁロクナもんではないのは確かです。

PS
まりあ・ほりっく 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)
まりあ・ほりっく 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)
原作を漫画喫茶で読んでこようと思いました。さすれば、より面白くなるような気も。。まぁ立ち読みはアレなので。

posted by たつや at 20:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ視聴感想
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